サービスService

2019.10.31

生命保険・医療保険のご案内

従業員の福利厚生の向上のため、あるいは経営リスク軽減のため、
民間の生命保険や医療保険への加入が効果的なケースがあります。

当事務所は「企業経営」の観点から、従業員の退職金や、福利厚生にご活用いただける、
民間の生命保険・医療保険等について、連携している生命保険会社等のご紹介を行っております。


2019.10.31

セミナー開催実績

人事労務管理や社会保険制度等について、
毎月様々なテーマでセミナーを開催しております。講演依頼も承ります。

セミナー開催日程一覧

セミナー開催 日程一覧

 

2017年 6月28日 介護職員処遇改善加算解説セミナー 那覇
6月7日 採用戦略セミナー 那覇
1月24日 確定拠出年金を知るセミナー 那覇
2016年 10月28日 日本保育協会沖縄県支部(中部地区) 雇用関係助成金活用セミナー 那覇
9月28日 ストレスチェック対策準備講座 浦添
1月28日 メンタルヘルス社内対策セミナー 那覇
2015年 11月12日 沖縄県港湾空港建設協会 港湾トップセミナー 那覇
10月31日 給与計算実務能力検定試験 模擬試験講座 那覇
9月25日 九地協研修「地域人材の活用・育成と企業誘致」 博多
9月19日 給与計算実務能力検定試験 公式対策講座 那覇
9月7日 医師・社労士によるメンタルヘルス社内対策講座 浦添
7月10日 マイナンバー制度徹底解説 企業の実務対応 浦添
7月7日 マイナンバー法で求められる実務対応 那覇
4月2日 個人事業主支援セミナー 法人化のメリットとデメリット 那覇
3月22日 相続&住宅購入後のライフプランニング 宜野湾
2月28日 士業事務所のための「株式会社」活用塾 那覇
2月26日 経営者・人事担当者のための メンタルヘルス法務セミナー 浦添
1月31日 士業事務所のための「株式会社」活用塾 那覇
1月23日 経営者支援セミナー 法人化のメリット・デメリット 浦添
2014年 12月9日 沖縄県就労訓練事業 中間就労説明会 浦添
12月5日 沖縄県就労訓練事業 中間就労説明会 うるま
11月27日 沖縄県就労訓練事業 中間就労説明会 石垣
11月25日 沖縄県就労訓練事業 中間就労説明会 宮古
11月12日 沖縄県就労訓練事業 中間就労説明会 名護
10月24日 ストレスチェック義務化と企業のメンタルヘルス対応 那覇
10月24日 「メンタルヘルスビジネス研究会」 那覇
10月10 ~11日 給与計算実務能力検定試験 模擬試験講座1級~2級 那覇
10月1日 沖縄労働局 若年者地域連携事業 人材育成・研修で若年者の定着率アップ 那覇
9月19日  ~20日 給与計算実務能力検定試験公式対策講座 1級~2級 那覇
9月10日 沖縄木工事業者協同組合経営勉強会 那覇
9月3日 北那覇間税会講演 メンタルヘルス不調者への企業の正しい対応と人材採用 浦添
8月27日 企業を元気にする「助成金」と「簿外貯金積立」の知恵 浦添
8月21日 企業を元気にする「助成金」と「簿外貯金積立」の知恵 北谷
8月4日 沖縄労働局 若年者地域連携事業 人材育成・研修で若年者の定着率アップ 那覇
7月15日 沖縄労働局 若年者地域連携事業 人材育成・研修で若年者の定着率アップ 北谷
3月16日 創業塾:事業計画書を作ろう 那覇
3月13日 「退職金制度を利用した問題社員対策」 *LP向け非公開セミナー 那覇
3月8日 創業塾:事業計画書を作ろう 那覇
3月1日 「中小企業のための失敗しない人材採用セミナー!」 那覇
2月19日 「退職金制度を利用した問題社員対策」 *LP向け非公開セミナー 新宿
2013年 12月15日 「東京脱出計画」ワークショップ(延期) 銀座
11月30日 沖縄ビジネス研究会 「独自の優遇制度を利用した沖縄進出モデル」 銀座
9月28日 「沖縄に移住してビジネスオーナーになろう!」 銀座

2019.10.31

沖縄M&Aサポート

『沖縄M&Aサポート』は、M&A(譲渡、買収)、事業譲渡、事業再生に
精通した専門家で組織するプロ集団です。
近年、沖縄でも事業承継の際のM&Aが増加していますが、
これをサポートする会社や専門家が圧倒的に不足しています。
当事務所は、M&Aや事業承継を得意とする専門家と連携し、
仲介役としての支援業務から各種専門家としてのサービスまで
ワンストップでできる支援体制を構築しています。




詳細はコチラ↓↓↓
沖縄M&Aサポート

2019.10.31

英文就業規則の作成

就業規則の作成・変更

職場のルールを定める就業規則は、非常に重要な役割を果たします。就業規則には、仕事の開始と終了の時間、休憩や休日に関する決まりごと、賃金の計算方法や昇給、退職に関すること等、労働に関する重要な事項が記載されており、10人以上の従業員を雇用する事業所には、就業規則を定めることが法律で義務付けられています。従業員と個別に書面で労働契約を結んでいる場合でも、契約書に記載されていない労働条件は、一般的に就業規則で定められ、就業規則の内容が会社と従業員との具体的な契約内容として取り扱われます。つまり就業規則の内容が従業員に対して、法的拘束力を持つことになり、会社が従業員に対して有する指揮命令権の根拠にもなるのです。

ただし、就業規則はただ定めれば良いというものではありません。就業規則が法的な効力をもつためには、条件があります。それは就業規則の内容が従業員に周知されていること。つまり、働いている従業員がその内容を把握して、初めて就業規則はその効力を発揮するようになるのです。

では、外国人労働者が理解できない言葉で書かれた就業規則は、効力を持ち得るでしょうか? 人事担当者等が就業規則を外国人労働者一人一人に口頭で説明し、理解させたことを証明できるような記録があれば就業規則の内容が有効になりますが、日本における外国人雇用の現場で現実的にそのような対応をとることは難しいでしょう。その場合、日本語の就業規則を手渡すだけでは周知義務が果たされたことにはならず、もし何か外国人労働者との間でトラブルが起こった場合、定めていたはずの就業規則が機能しないということになりかねません。

そのような事態をさけるために、外国人労働者を雇用する事業所においては、少なくとも英文の就業規則を用意しておくことをお勧めします。雇用する外国人の母国語が英語でない場合においても、世界的な「共通語」として一般的に認知されている英語による就業規則を用意していれば、会社側が周知義務を怠っていなかった有力な証拠になり得るからです。

外国人労働者を雇用する企業においては、在留資格の期間と退職に関する規定や厚生年金の脱退一時金に関する規定、日本における納税管理人の選任に関する規定等、特別な規定が必要になります。新しく外国人を雇用する場合にはこのような規定の追加を含めて、就業規則を見直すのも良いでしょう。また最近では、助成金の申請の際に就業規則の添付が求められるケースも多くなっていますので、10人未満の従業員数で作成義務が無い企業でも、積極的に就業規則を作成するメリットは高くなってきています。

当事務所では、従業員とのトラブルを未然に防ぐ戦略的な就業規則の作成・変更のほか、外国人雇用支援の一環として、英文就業規則の作成をしています。ぜひご活用ください。

英文就業規則の作成・変更サービスは沖縄地区に限らず全国対応いたします(出張が発生する場合は出張費、交通費等を別途ご請求)

 

English Work Rules: Drafting and Amendment
Work rules play important roles in employing foreigners. The start and finish time of the work, rules on break time and holidays, calculation of salary, condition of pay raise and retirement, and various other practical conditions of the employees' labor are defined by work rules. In accordance with the Japanese Labor Laws, employers with more than 10 employees are obliged to have written work rules that govern the business entity. In case that an employer and an employee have made a written individual agreement, work conditions not stipulated in the agreement are governed by the work rules. Therefore, work rules virtually constitute the work conditions between the employer and the employee, becoming the legal binding force and the source of employer’s authority over its employees.
However, work rules cannot be legally validated until they are commonly understood by the employees. Only when the employees understand its contents, the work rules start having the legal effects in the business entity.  

If the work rules are written in the language that the employees do not fully understand, could the work rules have legal effects over the employees? In case that work rules are individually delivered to the employees with enough explanation and the employer has a good record to prove the understanding of the employee, the work rules could be validated. However, such an elaborate operation is often difficult in the employment conventions in Japan. The delivery of the Japanese work rules cannot solely fulfill the employer’s legal obligation to keep its foreign employees informed about the conditions written on the work rules. In such a case the employer cannot refer to the work rules to solve out troubles raised between the employer and the foreign employees.

 

We recommend companies employing foreign workers to prepare English work rules at least. As English is widely acknowledged as a common language all over the world, English work rules could become an effective evidence to disprove the employer’s negligence to inform the foreign employees.

 

In addition, work rules for companies with foreign workers need some special clauses such as the wordings of the resident eligibility and retirement, lump-sum withdrawal refund from the Japanese public pension scheme, and the appointment of the tax manager in Japan. When newly employing a foreigner in your company, it is highly recommended to review the work rules at this occasion. Recently, the attachment of the work rules is often required upon the application of subsidies. Even if the number of the employee is less than 10, and your company has no legal obligation, there are the advantages of formally making out work rules. 

As a part of our foreigner employment support services, we provide drafting and amendment services of English work rules. In order to expand your business globally, please take advantage of our services in the employment of foreign workers.

English Work Rule Drafting, Amendment services can be provided to clients outside Okinawa area (if business travels are required, per-diem and travel expenses are additionally charged. )

2019.10.31

海外進出、外国人雇用に関する労務相談

海外展開・外国人雇用支援顧問

グローバルにビジネスを展開する企業様にむけて、当事務所では海外展開・外国人雇用支援業務を提供します。具体的には、従業員の海外派遣や外国人採用に関するコンサルティング、雇用契約書のドラフティング、海外赴任規程の整備、外国人に対応した就業規則・賃金規程の策定、在留許可等の申請、グロスアップ給与計算に関する相談等、グローバルビジネスに必要な「人」に関する施策をワンストップで支援するお得なパッケージです。

 

アジア経済が急成長を遂げる中、日本の中で最も地理的に東アジアの主要都市に近い沖縄の優位性は高まっています。沖縄で事業を行う企業にとっては、海外に進出する大きなチャンスが到来していると言えるでしょう。実際に多くの企業が沖縄から台湾、香港、中国、シンガポール、タイ、ベトナム等といった東アジア主要国に進出し、大きな成果を挙げています。

海外に貴重な日本人コアスタッフを派遣する場合には、派遣されたスタッフが安心して働ける環境と、厳しい異国の地でモチベーションを維持できるだけの待遇を与えてあげなければなりません。そのためには、海外赴任規程の整備が必要です。基本給や手当、賞与等の計算方法や海外送金に関する規定、渡航費用や支度金の負担に関する規定、健康保険・年金の継続・脱退に関する規定、家族の同伴に関する規程等、整備しなければならない項目は多岐にわたります。特に発展途上国等では公的医療保険の整備が進んでいないことが多いため、民間医療保険への加入は重要でしょう。

また海外で事業を展開する場合においても、沖縄でグローバルビジネスを展開する場合においても、企業と海外マーケットの架け橋になってくれる外国人の雇用は事業を成功させるための重要な要素です。外国人顧客の言葉や嗜好を理解し、彼らが本当に望む商品・サービスを提案できるのは、やはり外国人において他ならないからです。

しかし多くの企業が外国人雇用で失敗し、トラブルに巻き込まれるケースも増えています。外国人雇用はグローバルビジネスを加速させる反面、外国の法律や商習慣、言語、文化の違いによる壁も大きく、日本人の「当たり前」を一方的に押しつけてしまうことで、彼らの能力を引き出せないばかりか、トラブルを引き起こしてしまうリスクも低くないのです。外国人雇用にあたっては、外国人がどのように物事を考え、行動するかを理解し、適切な手続きによって契約を交わし、それに基づいて労務の提供を受け、賃金を支払うことが重要です。

当事務所では、海外展開・外国人雇用支援として下記のサービスを提供しています。

雇用契約書作成(英)

就業規則作成・変更 (英)

海外赴任規程の作成

在留許可申請(行政書士への紹介)

グロスアップ給与計算

国際関係助成金申請

 

*国内業務のために既に顧問社労士を選任している場合でも、海外展開・外国人雇用の支援専門として顧問を承ります。

Retainer Contract for expatriate and foreigner employment

For global business companies based in Okinawa, we offer various services to support the management of expatriates and foreign workers. The scope of our services covers the most of the human resources related matters in global business companies, including consultation for management of expatriates, recruitment of foreign workers, drafting of employment contracts, English work rules for companies with foreign employees, application for certificate of eligibility, and gross-up payroll calculation. This package is to offer for our clients one-stop services with reasonable prices. 

With the rapid-economic growth of the East Asian countries, the geographical advantage of Okinawa is now highlighted. Now is a big chance for companies based in Okinawa to expand their businesses globally. To this point already several companies have achieved good success by venturing into the East Asian markets, such as Taiwan, Hong Kong, Singapore, China, Thailand, and Vietnam.   

When having a key Japanese staff stationed in an oversea base, your company needs to offer to the staff a safe working environment and enough benefits to sustain high motivation to challenge the difficult situation as a foreigner. Work rules for expatriates are indispensable for this purpose; there are many points to be considered in advance, such as rules on calculation and remittance of basic salary, allowances and bonus, on bearing of traveling and accommodation expenses, on health insurance and social security, and on cost of accompanying family members. Private medical insurance is particularly important if your company is sending a staff to a developing country where public health insurance is not well established. 

 

Meanwhile,  the employment of foreign workers bridging your company and the local market is one of the key elements for success in global businessIt is foreign workers that could understand foreigners’ language and feeling in a deep sense, and offer products and services they really want.

However, many companies fail in the employment of foreign workers, and get involved in labor related troubles. Whereas foreign workers can accelerate global business, they often encounter substantial gaps in binding laws and commercial conventions, as well as language and cultural differences under Japanese employers. Unilaterally forcing “the Japanese common sense” to foreign workers does not bring out their real strength, but only causes troubles to your company. In the employment of foreign workers, it is important to properly understand how they think, how they react, draft and sign on an appropriate contract, and receive their labor services and pay in return by the right procedures.

Based on the retainer contract, we offer to our client the following services to support the management of expatriates and foreign workers.

 

Employment Contract Drafting 

Work Rules Drafting / Amendment 

Work Rules Drafting for Expatriate

Application for  Certificate of Eligibility

Gross-up Payroll Calculation

Application for Subsidies on  International Businesses 

*This retainer contract for expatriate and foreigner employment support can be made seprately from the retainer contract your company may have made with another labor consultant for domestic human resources managment.  

2019.10.31

就業規則・雇用契約書等の作成

従業員との労務トラブルを避けるためにも、また助成金を申請するためにも、雇用契約書や就業規則の整備は必要です。当事務所では、近年増加している従業員の海外派遣や外国人の雇入れに対応するため、英語での書類作成も承ります。

2019.10.31

人材採用コンサルティング

効果的な求人の打ち出し方から、履歴書の読み方、面接時の質問の立て方、採用基準の設定の仕方、潜在的な問題社員の見破り方等、人材採用に関するご相談を承ります。


「あなたの人材採用は間違っていませんか?」
http://office.guscoord.com/entry_column.php?eid=40266


「会社の未来を創る採用コンサルティング」
http://office.guscoord.com/entry_column.php?eid=59477

2019.10.31

ストレスチェックの実施

当事務所では年12月から50名以上の企業に対し実施が義務化されたストレスチェックの代行サービスを提供しています。当事務所が提供するストレスチェック「WELL診断」は、厚生労働省の職業性ストレス簡易調査票をベースに、分かりやすくリーズナブルな仕様となっているほか、会社全体の組織診断が標準サービスとして付随しますので、組織としての社員ストレスの状況を把握し、職場環境改善に活かすことができるため、一部上場企業でも導入され、御好評をいただいています。

WELL診断について詳しくは下記をご参照ください。
http://office.guscoord.com/entry_column.php?eid=59212

2019.10.31

人事評価制度の構築

適切な人事評価制度の導入は、社員の育成やモチベーションアップ、社内コミュニケーションの向上、ひいては経費削減と売上アップにもつながります。業種によっては、人事評価制度の導入が助成金の対象にもなります。


「沖縄に適した人事制度」
http://office.guscoord.com/entry_service.php?eid=59214


「人材を育てる人事制度の導入」
http://office.guscoord.com/entry_service.php?eid=59221

2019.10.31

顧問契約をベースにした労務相談

当事務所は手続関連業務をルーティンとして提供するだけの従来型の社会保険労務士事務所とは異なり、人事労務コンサルティングを中心にサービスの提供をしています。 コンサルティング業務を担当する代表の渡慶次は、2013年には東京労働大学最優秀成績者として東京都知事賞を受賞したほか、県内・県外ふくめ大手から中小零細企業に到るまで、200社以上の人事労務コンサルティングの実績があります。

2019.10.21

グロスアップ給与計算

海外に従業員を派遣する場合、あるいは海外の事業拠点から外国人を受け入れる場合、
本国でもらっていた給与の手取額を保障するため、
総支給額を上げていくという特別な給与計算の方法がとられます。
また外国人の場合、「居住者」か「非居住者」かの別で源泉所得税のつき方が変わってきます。
私共はこのような特別な給与計算に対応いたします。

2019.10.21

雇用関係助成金の申請代行

従業員の雇い入れや教育訓練を行う場合、あるいは新しく事業を始める場合等は、
一定の要件を満たせば公的機関から助成金や補助金をもらえる場合があります.
このうち、当事務所では、顧問先様を対象に、厚生労働省の管轄する
『雇用関係助成金』の申請代行を承っております。

雇用関係助成金は、支給要件を満たせば、必ず受給できます。
しかし、この支給要件を満たすためには、適正な労務管理と、適切な申請手続きが必要です。
従業員が安心して働ける労働環境を整えるためには、適正な労務管理は必要不可欠です。
雇用関係助成金に興味がある事業主の皆さま、まずはお気軽にご相談ください。

(※当事務所では、事業所様に助成金を確実に受給していただくため、
  適正な労務管理のサポートができるよう、
助成金の申請代行は、原則として、
 顧問契約を締結していただいたお客様に限定させていただいております。)

2019.10.21

社会保険・労務関係手続の代行

当事務所では、顧問先企業の経営者・人事担当者に代わり、複雑な労災保険、雇用保険、社会保険に関する手続きを代行するサービスを提供しています。

社員の保険関係の手続きを法令通り確実に行うことは、コンプライアンスにおいて重要であるだけでなく、社員に安心して働ける環境を提供するためにも非常に重要です。また助成金の申請においても、各種保険関係が適法に手続きされていることが必要です。時間外労働に関する協定(36協定)等、労働基準監督署への提出書類の提出代行も承ります。

2019.10.21

メンタルヘルス法務相談

業務上のストレスで精神的不調に陥ってしまったスタッフを安易に解雇してしまうと、
訴えられた場合に企業側は莫大な金額を支払わなければならないことになります。
私共は一つひとつケースの背景や事情、症状、周囲への影響等を踏まえ、
最も適切な処遇を事業所様にご提案いたします。

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